Lecture and Consultation Outline
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Lecture Outline
【主な講演テーマ】
〇保護者支援
発達障害のある子どもの保護者支援
ポジティブ行動支援における家族との協働や支援
〇行動上の課題
行動問題への対応-応用行動分析の視点から-
強度行動障害の予防的支援
〇通級指導教室
自立活動の指導のあり方
〇特別支援教育コーディネーター
特別支援教育コーディネーターの役割
校内支援体制の構築
【講演依頼】※依頼する際は、全ての項目を必ずお読みください
講演の対象は、教育機関(保育所・幼稚園・小学校・中学校・特別支援学校)や福祉機関、教職員研修、保護者会、市民講座、自治体主催イベントなど多岐にわたります。対面・オンライン両方に対応しております。
料金について
- 教育機関:教育委員会・市町村等が定める規定の金額のお支払いをお願いいたします。
- 自治体:自治体が定める規定の金額のお支払いをお願いいたします。
- 福祉機関:お問い合わせフォームより見積もり依頼をお願いいたします。
- 保護者:お問い合わせフォームより見積もり依頼をお願いいたします。
講演依頼書の作成について
- 講演依頼書を学長(森山潤)宛と個人(岡村章司)宛に作成いただき、同封のうえ、原則として
兵庫教育大学人事・労務チーム宛まで郵送してください(公印は省略していただいて構いません)。
〒673-1494 兵庫県加東市下久米942-1 国立大学法人兵庫教育大学 人事・労務チーム 宛
必要書類の作成について
- 銀行の振込先やマイナンバーカードのコピー等について、必要書類の返信用封筒による返送は原則お断りしております(県の規程など、やむを得ない場合を除く)。
- 振り込み時期が遅れても結構です。必要書類がございましたら、講演当日に記入できる様、必要な書類をご準備いただきます様お願いいたします。
- 振り込み時期が遅れても結構です。必要書類がございましたら、講演当日に記入できる様、必要な書類をご準備いただきます様お願いいたします。
- 銀行口座の番号、印鑑、マイナンバーカードは持参します。なお、講演費用は振り込みでも現金手渡しでも可能です。源泉徴収書の送付先は、職場ではなく当日記載する自宅宛にお願いいたします。
事前打ち合わせについて
- 事前打ち合わせについては、最小限でお願いしております。
学生指導と研究が主な仕事ですので、どうぞご理解ください。 - 以下の内容についてはメール等で事前にお知らせください。
- 受講人数(おおよその目安)
- 受講者の属性(教師・保護者・支援者など)
- 現場のニーズ(保護者との連携方法について学びたい、強度行動障害への対応方法を知りたいなど)
- 現場の課題(テーマに即した自身の職場における課題)
- 参加費(徴収する場合のみ)
- 合理的配慮(配慮すべき事項)
準備物について
- ノートパソコン(Panasonic Let’s note)を持参しますので、HDMIケーブルとプロジェクタとスクリーン(または壁面)をご準備ください。持ち込みPCの接続が不可能な場合につきましては、事前に必ずご連絡ください。
- ホワイトボードをご用意ください。
交通手段について
- 自家用車で参ります。駐車できるスペースを1台ご用意ください。
席の配置について
- 簡単なグループワークを必ず導入します。話し合いがしやすい様,工夫をお願いいたします。
講師紹介用のテキストについて
- 以下の文書をアレンジしてお使いください。
兵庫教育大学大学院学校教育研究科特別支援教育専攻発達障害支援実践コース教授
博士(学校教育学) 公認心理師、臨床心理士
教員時代より、自閉症スペクトラム症児者の教育的支援や保護者支援に関する研究を継続的に行っている。専門は応用行動分析学、特別支援教育。
主な著書は「気になる子どもが変わる先生のための学校でできる保護者支援-応用行動分析学によるアプローチ-」(単著、学苑社)、「保護者と先生のための応用行動分析入門ハンドブック-子どもの行動を「ありのまま観る」ために-」(共著、混合出版)、「6つの領域から支援する自閉症スペクトラムのある子どもの人間関係形成プログラム-自分らしく生きていくために-」(編著、学苑社)
講師依頼の連絡先について
- 講師依頼の連絡は、下記リンクボタンから「兵庫教育大学研究者総覧システム」を用いてご連絡をお願いいたします。
返信に1週間程度頂戴いたしますので、ご了承ください(メールが来ない場合は、おそらく失念しております。遠慮なくご連絡をお願いします)。
Consultation Outline
【主なコンサルテーションの内容】
事例検討(行動問題への支援)
授業改善
ポジティブ行動支援(PBS)の推進
【コンサルテーション依頼】※依頼する際は、全ての項目を必ずお読みください
対象は、教育機関(保育所・幼稚園・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校)や福祉機関になります。
料金について
- 教育機関:教育委員会・市町村等が定める規定の金額のお支払いをお願いいたします。
- 自治体:自治体が定める規定の金額のお支払いをお願いいたします。
- 福祉機関:お問い合わせフォームより見積もり依頼をお願いいたします。
依頼書の作成について
- 依頼書を学長(森山潤)宛と個人(岡村章司)宛に作成いただき、同封のうえ、原則として
兵庫教育大学人事・労務チーム宛まで郵送してください(公印は省略していただいて構いません)。
〒673-1494 兵庫県加東市下久米942-1 国立大学法人兵庫教育大学 人事・労務チーム 宛
必要書類の作成について
- 銀行の振込先やマイナンバーカードのコピー等について、必要書類の返信用封筒による返送は原則お断りしております(県の規程など、やむを得ない場合を除く)。
- 振り込み時期が遅れても結構です。必要書類がございましたら、講演当日に記入できる様、必要な書類をご準備いただきます様お願いいたします。
- 銀行口座の番号、印鑑、マイナンバーカードは持参します。なお、講演費用は振り込みでも現金手渡しでも可能です。源泉徴収書の送付先は、職場ではなく当日記載する自宅宛にお願いいたします。
事前打ち合わせについて
- 事前打ち合わせについては、最小限でお願いしております。
学生指導と研究が主な仕事ですので、どうぞご理解ください。 - 以下の内容についてはメール等で事前にお知らせください。
- 受講人数(おおよその目安)
- 受講者の属性(教師・支援者など)
- 相談内容(事例の概要など)
- 現場の課題(自身の職場における課題)
準備物について
- ノートパソコン(Panasonic Let’s note)を持参しますので、HDMIケーブルとプロジェクタとスクリーン(または壁面)をご準備ください。持ち込みPCの接続が不可能な場合につきましては、事前に必ずご連絡ください。
- ホワイトボードをご用意ください。
交通手段について
- 自家用車で参ります。駐車できるスペースを1台ご用意ください。
講師紹介用のテキストについて
- 以下の文書をアレンジしてお使いください。
兵庫教育大学大学院学校教育研究科特別支援教育専攻発達障害支援実践コース教授
博士(学校教育学) 公認心理師、臨床心理士
教員時代より、自閉症スペクトラム症児者の教育的支援や保護者支援に関する研究を継続的に行っている。専門は応用行動分析学、特別支援教育。
主な著書は「気になる子どもが変わる先生のための学校でできる保護者支援-応用行動分析学によるアプローチ-」(単著、学苑社)、「保護者と先生のための応用行動分析入門ハンドブック-子どもの行動を「ありのまま観る」ために-」(共著、混合出版)、「6つの領域から支援する自閉症スペクトラムのある子どもの人間関係形成プログラム-自分らしく生きていくために-」(編著、学苑社)
講師依頼の連絡先について
- 講師依頼の連絡は、下記リンクボタンから「兵庫教育大学研究者総覧システム」を用いてご連絡をお願いいたします。
返信に1週間程度頂戴いたしますので、ご了承ください(メールが来ない場合は、おそらく失念しております。遠慮なくご連絡をお願いします)。